お客様に寄り添える
接客を目指して

お客様に寄り添える
接客を目指して

入社2年目。au Style 保原で活躍しているプランナーにインタビューしました。

  • “自分の楽しい”を仕事にできる会社
  • 「伝える」から「伝わる」へ
  • お客様からの感謝の言葉がやりがいに

“自分の楽しい”を仕事にできる会社

私は学生時代、友人とおしゃべりすることが大好きでした。
人と関わるアルバイトを始めたときも、とても楽しく仕事ができたため、「接客」の仕事が向いているのではないかと思いました。
また、卒業後の就職先を考えたときに、社会を支えるインフラの一つである通信に携われると考え、入社を決めました。さらに、プリシードには個人のスキルアップのための研修があり、先輩や同僚のサポートを得ながら資格試験に挑戦することができます。私も半年前に資格を取得しました。
資格を持っていることによって接客に自信がつき、自分自身の強みになっています。
これからも、さらに上の資格を目指して、“自分の楽しい”を仕事にしていきたいです。

「伝える」から「伝わる」へ

プリシードのフィロソフィに“「伝える」から「伝わる」へ”というものがあります。
相手の立場で考え、伝え方を工夫したりすることで、初めて相手が理解し伝わるという意味です。
ある日、お客様に契約手続きの説明をしたところ、頷かれていたので、私は理解して頂けていると思い込み、説明を続けてしまいました。しかし、お客様にはうまく伝わっていなかったことが分かり、「伝わる」の本当に意味を学びました。それ以来、一方的な案内で終わるのではなく、「伝わる」を常に意識して、日々接客しています。この会社には、人として成長させてくれる企業風土があります。

お客様からの感謝の言葉がやりがいに

電話帳の登録の方法を聞きに来店されたお客様に、今後も登録する機会があると思い、登録方法を書いたメモをお渡ししました。お客様からは「ご丁寧にありがとう。お店に聞きに来てよかった」とお褒めの言葉をいただき、うれしく感じました。
私が入社を決めたのは、自分がお客さんとして来店した際、親身に寄り添っていただいたauスタッフの姿を見て「私もこうなりたい」と思ったからです。
そして今回のように、お客様の生活シーンを想像した対応が感謝されたときは、「自分にもできた!」とうれしくなり、やりがいを感じました。
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